こんにちは!笑いヨガHappyコーチのリーザです。
大人が笑えば子どもも笑う!
笑って元気な人を増やしたい!
何故そんなこと本気で思うのかちょっとストーリーが有ります!

リーザストーリー
2009年、過労で病苦のため、藁をもすがる思いで笑いヨガ体験会へ参加しました。
体操として息を吐く、参加したものの、全く笑えませんでした。それでも最後まで体験していたら、
自分を縛っていた心の氷が解け、自分嫌いを手放して人生が大きく変化して行きました。
過労な日々は睡眠時間が3~4時間しか取れず、1分1秒休んでいる暇が無いくらいこの生活が3~4か月続くのを10年くらい続けていました。
全く心の余裕も無く、夫とは意見が合わず離婚し、一人ぼっちでペンションを経営しました。
宿泊サービス業ですから、表面的には笑っていました。
でも心からは笑えなかったんですねー
心のどこかで、私は笑ってはいけない存在なのかも・・・と自分を自分で苦しめ続けていた
ぎっくり腰を繰り返し、薬を大量飲みしたり、
涙が出てきても、「玉ねぎ切ってましたーっ」と
お客様には誤魔化しで笑顔を作っておどけていました。
ペンション業は想像を絶する休めない日々でした。
幸いにもお客様が素敵な方が多くて
楽天トラベルの2万件以上のホテルの中で感謝部門で7位を頂いた事も有り、心から感謝しています。
ペンションの主旨である、心と心のふれあいを大切にする!初心者に寂しい思いをさせない!
山旅サークル『風のたより』の仲間のフォローを受け、約15年続けて参りました。

その時の屋号「歩風里」(ぽぷり)
『風』が入っているところは、私、ライダーなんです!
ライダーは「風」になれるんです!バイク乗りは魂ごと飛んでる感覚を味わっているんです!
屋号 歩風里
2001年、北海道富良野市で旅人応援宿「歩風里」を開業(2014年閉館)。
“歩く風の里”という意味を込めています。
若き日、バイクで北海道一周をした経験から、
“風”は私にとって自由と再生の象徴です。
ライダーハウスでついた愛称「はと」「ぽっぽ」から、
歩゜風里(ぽぷり)と名付けました。
人生の再生を経験した今、
ステージは変わりましたが、
「笑って元気になれる場づくり」は生涯続けます。
大切にしていること
ペンション時代から一貫している理念は、
「初心者を大切にする」
・初参加の方に寂しい思いをさせない
・常連だけで固まらない
どんな人も最初は初心者です。
私のクラスでは、
初めての方を中心に自然と笑い合える空間づくりを大切にしています。
現在の活動
離婚や病を経験した当事者として、
笑いヨガ・伝統的ヨガ・瞑想・食事・睡眠の整え方をお伝えしています。
2021年より毎朝の瞑想を継続中。
近年はヨガ講師の代行依頼も増え、
シニア層、不登校支援、教育機関など幅広く活動しています。
「100歳まで友達でいよう」
それが私のクラスの合言葉です。
主な資格
・笑いヨガティーチャー
・全米ヨガアライアンス RYT200 修了
・ヨーガニドラー指導者養成修了
・栄養士
主な活動歴(抜粋)
・2001年 北海道富良野市で宿泊施設開業(~2014年)
・2009年 笑いヨガと出会う
・2019年 笑いヨガティーチャー資格取得
・2021年 RYT200修了
・2022年~太宰府市教育支援センター ヨガ担当
・2023年 太宰府市健康増進課講座依頼
・2025年 観世音寺にて笑いヨガイベント開催
・2026年 教育支援センターにて指導代行
メッセージ
笑いは技術ではなく、
「許可」だと思っています。
自分に笑うことを許せたとき、
人生は静かに動き始めます。
笑ってハッピーになれる方法を、
必要な方へお届けしていきます。
月ヨガへの想い

月は、満ちても欠けても美しい。
私自身、離婚や病を経験し、一人で歩む時間もありました。
欠けた時期がありました。
けれど、自分を見つめ直し、心を整え続けた先で、
50歳で再婚という新しい章が始まりました。
月が満ち欠けを繰り返すように、
人生もまた、何度でも満ちていくのだと実感しています。
欠けるからこそ、満ちる。
女性の心と身体は月のリズムと共鳴します。
笑いとヨガで、安心して“ゆるめる場”を提供できます。
100歳まで友達でいよう
これは私のクラスの合言葉です。
競わない
比べない
置いていかない
そんな優しいヨガを、
博多の地から広げたいと思っています。
インタビュー受けました!
笑って元気な大人を1万人増やす! 笑いヨガHappyコーチ リーザ さん 「笑うのに気分は関係ない!脳は面白いから笑うのか、笑うから面白くなるのか、区別がつかないんですよ」
【ストーリー概要】初めの5分!ちょっぴり笑いヨガが体験できます!ハハハハとホントに笑っちゃう。
笑顔の健康体操【笑いヨガ】で心がゆるみ、自分嫌いを手放して人生が大きく変化した体験から、笑って元気な大人を1万人増やすという活動を楽しみきっているリーザさんですが、
「病苦のため藁をもすがる思いで参加した笑いヨガの体験だった。初めは笑えなかった。でも、徐々に自分を縛っていた心の氷が解けた…。」
「実は、ある出来事から鬱になり7年ほどお薬を飲んでいた時期もあり、笑うことを忘れていた、笑ってはいけない、ちゃんとやんなきゃいけない、と思っていたことに、笑いヨガで気づいたんです。
笑うのに気分は関係ないんです。仲間では、癌が治った人も何人もいる。もちろん皆が治るわけじゃないけど、仲間と顔見て、笑いヨガをすると前向きになるんです。脳は面白いから笑うのか、笑うから面白くなるのか、区別がつかないんですよ。」
とにかく体験すると、身体も心も温まって、HAPPYになる笑いヨガ。
リーザさんの笑いヨガを体験したい方は、お気軽にお問い合わせください。